
みな悪かった 「拝謁記」から読み解く昭和天皇の“戦争責任観” | 毎日新聞
「抜かれ」。メディアの世界では、他社に大きなニュースを先に報道されることを、そう呼ぶ。 日本近現代史を担当している私は多くの「抜かれ」を経験したが、最大のものが「昭和天皇拝謁記」だ。

kechack最高責任者が責任を負う姿勢は美徳とされるが、大衆が熱狂し暴走する現代的病理を鑑みれば、無名の大衆一人ひとりの戦争責任を厳しく指弾し、自省を促すことこそが真の再発防止に繋がったのではないか
2026/08/02 16:43★

gimonfu_usr(終戦後、「天ちゃん」呼びする人民もいる中で全国を視察して廻られた勇気は凄いものだと思うし、何かから解放されたお気持ちだったのではないかと拝察する次第 〔ミジンコ小並感〕)
2026/08/02 17:05

technocutzeroid:kechack なんやそれ、日本は貴族しか住んでない国なんか 暇すぎるやろ
2026/08/02 17:15

uunfo憲法には日本のトップと書かれてはいたが実際にどの程度権力があったんだろうか
2026/08/02 17:31

ku-kai27国民が活気づき、軍部が乗っかったのかね?歴史詳しくないのでわからんけど現代でも起こりそうだなと思うので危ういよなー。
2026/08/02 17:53