「やはり検察がメンバーを選んでいた」再審見直しに批判相次ぐ法制審、開示文書から浮かぶ“出来レース”の構図 - 弁護士ドットコムニュース

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刑事裁判をやり直す「再審」制度の見直しを議論した「法制審議会・刑事法部会」の委員らについて、検察官である法務省刑事局長が候補として示した有識者が、そのまま選ばれていたことが、法務省への開示請求で入...
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twilightmoon99「冤罪を生み出してきた側である検察組織の幹部が、冤罪防止の制度設計を議論するメンバーの多くを選んでいる構図が浮かび上がる。」
2026/04/06 11:12★★★
gimonfu_usr( いうても弁護士も懲戒委員会は弁護士から選出してるでしょ しらんけど )
2026/04/06 12:41
tekitou-manga自民党みたい
2026/04/06 12:42
bt-shouichi最高検刑事部長だった法務省刑事局長がピックアップした有識者が、そのまま法制審の委員や幹事に。そしてその有識者たちは見直し案に賛成
2026/04/06 13:27★★
kenjou検察「何も反省せず、今後も冤罪を生み出していく所存です」
2026/04/06 13:37★★
wxitizi"再審制度の見直しを議論する部会は""25人で構成" "刑事局長(就任直前まで最高検刑事部長)が候補者として名前を挙げ、その後、実際に就任した人物は16人" "最高裁と日弁連には推薦を依頼する形式がとられ""7人が加わった"
2026/04/06 13:43
tacticsogresuki冤罪を生み出してきた側である検察組織の一文があるが、冤罪を生み出してきたのは検察官、裁判官、弁護士の3者共にある話。あと、議論をするなら冤罪を発生させずに犯人を捕まえる捜査手法も併せて議論しないと話に
2026/04/06 13:53
babi1234567890有識者会議、中には立派な有識者がいるのは承知しているけれど、自家薬籠中の物になりやすいよな
2026/04/06 13:57